2017年9月

2017年 9月 28日

ケアレスミス対策資料とは!?

カテゴリー WEBスタディ

いろんなイベントをしているファンスタディですが、
その元となるのは、「受験生の研究」です。
要は、受かった方の特徴を知ることにより、合格する方法、または躓くポイントが見えてくるということです。

 

その研究の中で、「ケアレスミス」に注目をしました。
分かっているはずなのに、間違えて・・・もったいない!
そんな経験がある方も多いと思います。
その時、単純に、「おっちょこちょいな私(僕)!気を付けなきゃ!」と思って終わっていませんか?
それでは、「フィードバック」になっていません。
苦い経験は、次の成功に活かしてこそ生きるものです。

 

でもそうは言われても、ケアレスミスをなくす方法なんてわからない・・・と思う方もいらっしゃるでしょう。
そう思って10/1(日)21:00~模試プレセミナーのプレゼント資料として、
ケアレスミス対策資料を準備したのです!

 

ポイントは、「鉛筆の跡」になります。
そこで法則をつくり、本番でのケアレスミス、ゼロを目指します。

 

参考にしたのは、ケアレスミスゼロで、177点で合格した、ファンスタディのmarcy先生の問題用紙です!
生の問題用紙をお見せしつつ、解説も加えながらお伝えしていきますので、お楽しみに!

 

10/1(日)21:00~模試プレセミナー
お申込みは、こちら→ http://eiyousi.net/moshipre/

 

 

2017年 9月 28日

Dotsコースならではのサポートとは!?

カテゴリー Dotsコース

 

Dotsコースの締め切り・9/30まで!
http://eiyousi.net/?p=18250
Dots.png

毎年、迷っているうちに期限を過ぎていた―
そういえば!もう締め切りが終わってしまっていたのね!
など、残念な声を聴きますので、もう一度お知らせをしておきますね♪

 

さて、Dotsコースで教えていて、「Dotsコースならではのサポート」と感じるのは、
1人ひとりと会話をしながら勉強を教えることができるからです。

 

何が分かっていないのか、分かっていないけど不安・・・問題が解けない。
そんな時は、まずこちらから数点質問をし、分かっていないところを洗い出します。
そうすると、「抜け」が明らかになり、「解決法」が早急に見出されます。

 

●抜け1:骨格が抜けているパターン
「それは、何者ですか?」「何のためにありますか?」という質問をして返ってこない場合は、骨格が抜けたまま細かい部分ばかりに目が行ってしまっているパターンです。
骨格を構築した上で、試験に出るような細かい部分を入れていくように導きます。
★質問例
・疫学研究って何ですか?
・食事摂取基準は、何のためにありますか?

 

●抜け2:認識不足パターン
間違っていないけれど、それだと認識不足で問題が解けないというパターン
★例
「バソプレシン=尿量を調節するホルモン」
間違えてはいないけれど、問題を解くには「尿量を減らす」側に調節するところまで入っていることがポイント

 

●抜け3:認識間違えパターン
その認識では間違っている、だから問題が解けないというパターン
それが自分の中での常識になっていれば、自分ではなかなか気づけないところなのです。

 

その他にも
・勉強が進まない→プライベートも配慮したオリジナルプラン作成
・これから模試です→筆跡分析も含めたより効果的なプラン作成
・勉強が分からない→考え方の構築
など、その人だけのセミナーをすることにより、出来ることが広がります。

 

迷っている方は、ご連絡くださいね^^↓
http://eiyousi.net/contact/