2017年12月

2017年 12月 04日

特定保健指導など求人を紹介♪

カテゴリー WEBスタディ,求人情報

 

東洋システムサイエンスさんからの求人報告です!
気になる方は、ファンスタディへご連絡ください^^
http://eiyousi.net/contact/

 

【東京都千代田区】特定保健指導受託会社で面談・継続支援の求人(管理栄養士/派遣社員フルタイム・パートタイム)
https://www.dieti.biz/recruit/2017/11/2321.html
社内の研修制度が充実しているため、未経験者歓迎!!

【東京都板橋区】好条件!老人ホーム運営会社で管理栄養士業務の求人(管理栄養士/正社員)
https://www.dieti.biz/recruit/2017/11/2289.html
フットワークが軽く、コミュニケーション能力の高い方、管理職、チーフなどの経験のある方歓迎!!

【千葉県八千代市】好条件!病院で管理栄養士業務の求人(管理栄養士/紹介予定派遣)
https://www.dieti.biz/recruit/2017/11/2296.html
病院での栄養指導経験がある方歓迎!!

 

12/1(金)~12/3(日)まで、イベント盛りだくさんでした^^
丸一日使い、試験本番と同じ時間配分で模試を解いてみる【Web模試会】に参加した受験生からは、こんな声をいただきました!

・聞いたことのない聞き方で、いつもの問われ方と違ってわからなかった。
・全くわからない問題が多く、自信をもって削れる問題が少なかった。
・前半に、時間がかかり後半焦ってしまい、午後にも引きずってしまった。

午前・午後とも図書館で受けました。
昨日は図書館が休館で焦りましたが、多目的スペースで受験。
話してるひとや出入りなど、いつもと違う環境で受けることができました。
受験してみてよかったです。本番ではみたことない問題ばかり。
暗記ではなく使える知識にしておく!の大切さを実感しました!

絶対合格!!

 

知識や技術を一番支えるのは、その人の「合格を目指す気持ち」です^^
気持ちが上がった、さらに気合いが入った、嬉しい事です!
今週末もイベント盛りだくさんです♪
お気軽にご参加ください↓↓↓
http://eiyousi.net/webstudy/
WEBスタディ.png

2017年 12月 04日

受験をするかしないか迷っている方へ

カテゴリー メンタルサポート

いよいよ今週の金曜日12/8からは、願書の提出期間に突入します!
受験願書の入手方法は、窓口と厚生労働省ホームページからの2パターンが可能です。
>>詳細は厚生労働省のホームページをご覧ください。
http://www.mhlw.go.jp/kouseiroudoushou/shikaku_shiken/kanrieiyoushi/about.html

 

さて、受験をするかしないか迷っているという方も多いと思います。
受験する、しない、どちらが正解!という答えは無いですが、どっちつかずで迷ってしまっている時間こそもったいないと思います。
そんな時は、なぜ迷っているのか?あなたにとってどうするのが一番効果的なのか?冷静に、紙に書き出しながら分析してみるのをおススメします!

 

Q.なぜ受験するかしないか、迷っているのか
A.勉強が中途半端だから

Q.なぜ勉強が中途半端だと受験を迷うのか
A.落ちたら嫌な気持ちになる、受験中分からない事だらけだと落ち込むのが嫌だ

Q.では、管理栄養士の資格は欲しいか
A.来年(32回)が不合格でも再来年(33回)には受かりたいという気持ちはある

Q.32回・33回に限らず、管理栄養士に合格するためには、32回の受験経験があるほうがプラスか、マイナスか
A.受験しないより受験する方が、勉強をする機会は増えるだろう。
32回で不合格でも、受験の経験があればその気持ちを33回へのバネにできるけど、
32回で受験の経験が無ければ、それも無く自分の実力を目の当たりにすることも無い。
もしかしたら32回で受かるくらい今からがんばって勉強するかもしれない。

Q.32回を受験する、受験しない、どちらにする?
A.落ち込むというマイナス要因より、合格というプラス要因への活用の方が勝つから、受験をする

 

これは分析の例の1つです。
受けるか受けないか、答えはあなた自身が出すものですが、その相談相手になることはいくらでもできますので、なんでもご相談くださいね^^
http://eiyousi.net/contact/

 

ですが、「来年受験できなくても再来年受験できる」という状態は当たり前にあるとは思わない方が良いです。
生きていれば何があるか分からないのが人生。
今ある状況は、当たり前ではないということ。
ここは間違えなく言えることだと思います!