わくわく勉強法とは!?

2018年 2月 15日

つなげて学ぼう0(小中高理科教材)&模試2回分

●第33回で合格を目指す受験生へ
第33回合格向け超早期特典スタート!(3/4まで)
特典1~まずは基礎の基礎!~つなげて学ぼう0(小中高理科教材)
特典2~現状把握が一番大切!~模試2回分
4/1開講を待たずに【今日から】特典を使い勉強をスタートできます!


 

早速お申込をいただいた皆様、ありがとうございます^^
早く始めた分だけ合格に近づきます。
今日のメルマガでは、特典について詳細をお伝えいたします!

 

特典1~まずは基礎の基礎!~
つなげて学ぼう0(小中高理科教材)
勉強を進めても書いてあることが良く分からない、理解できない。そんな方に多いのが、小中高理科の知識の抜けです。
ファンスタディの教材は、一般人にも分かるよう、基礎から学べるように作っていますが、基礎の基礎にも自信が無いという方にピッタリです!
【学べるキーワード】
酸化、還元、イオン、分子、電子、比重、浸透圧、モル、単位など

 

特典2~現状把握が一番大切!~模試2回分
管理栄養士合格のゴールは、6割の正解です。それに対して、今の自分のは何点なのか?現状把握をした上でスタートすることが大切です。
模試に付いている成績表で現状把握をしていただくことができます!
・合格までに何点上げる必要があるのか?全体、科目ごとに把握できる
・200問、5択、10科目の構造と、それにかかる時間を本番形式で体感できる
・「見た事のある単語」が増えることで、4月以降の学びがスムーズになる

 

>>詳細はこちら
http://eiyousi.net/tokuten/
コースに迷う方、まずは使ってみたい方、使い方を説明して欲しい方など、お気軽にお問い合わせください!

 

 

2018年 1月 25日

○○は捨てる!方法について。

 

今の時期、方法論に振り回されがちになってしまうことも多いでしょう。
大事なのは、「どの方法でやるのか」ではなく、着地点を「あなたの分からないところを分かるようにすること」に置くことです。
方法論に振り回されるとは、一体どんな例があるのか?

 

例えば解糖系や電子伝達系、糖新生、β酸化などの代謝が分からないとします。
そんなに分からないなら捨てればいい!
他で点数を取ればいい!
そのような方法を耳にしたとします。
素人考え・情報の乏しさの中、その方法を取った時、
以下のような弊害があります。

 

・代謝の問題で点数が取れない
毎年必ず出ています。
しかも1問ではなく、数問も出ています。

・病気の問題にも影響される
例えば代謝が分かっていなければ糖尿病も分からないことにつながります。
捨てるのは代謝の問題だけではないということです。
背景に大量の問題を捨てることにつながります。

・実は点数の取りやすいところ
毎年同じ部分を色んな言い方で出題されているのがこの分野の特徴です。
ただ、理解が乏しい状態では、たくさんの種類の問題が出ているかのように感じます。
理解してやれば点数源となる分野なので、もったいないです。

 

昔、外部でのセミナーを頼まれた時、「受験生は捨てるようなところを教えると喜ぶ」と聞きました。
正直、安易だなと思いました。(もちろんそんなセミナーはしていません。)

 

そんな方法より、覚える事そのものを少なくする
考えて解く問題が増えた今の時代にも適応した勉強法を伝えます。
結局管理栄養士になってから困った!とならないように。
受験生時代は、勉強をしっかりとするチャンスなのですから!

2018年 1月 24日

Q.自分専用問題のカキコミをしていての見直しに、どの程度時間をかけたら良いのか分かりません。

 

ファンスタディのわくわく勉強法の総仕上げ
ステップ6.自分専用問題のカキコミに関して、
以下のような質問を多くいただきましたので、
回答させていただきます!

 

Q.自分専用問題のカキコミをしていての見直しに、どの程度時間をかけたら良いのか分かりません。
A.自分専用問題のカキコミをしていて、どの程度見直しに時間をかけるか、つまり、テキストに戻るか戻らないかは、1問1問の判断にしてください。
カキコミできなかった→答えを見たら分かる→テキストに戻らなくても良い
カキコミできなかった→答えを見てもよくわからない→テキストに戻る
という感じです。
基本的に自分専用問題のカキコミは、一度覚えた問題の再確認なのでリズムよく進んでください。
イメージとしては、「わんこそば」です。

分からない分野の解決としては、直前勉強会を活用していただくと良いです。
例えば自分専用問題のカキコミをしていて、明らかに疫学研究のところは間違えるし、自分で勉強をしようと思っても理解が進まない。
だったら直前勉強会でしっかりやるので他を進めておこう!
このように使っていただくと良いです。

 

直前勉強会ですが、会場は満席ですがWEB直前勉強会(http://eiyousi.net/webtyokuzenlist/)にはまだ空きがあります。
時期的に必要性を感じる方が増えてくると思いますので、
頭の片隅に行きたいと感じている方は、今の内にチェックをしておいた方が良いと思います!

 

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