Dotsコース

2018年 4月 09日

Dotsコースとは?

カテゴリー Dotsコース

 

ファンスタディの最強コースDotsコースの定員が間もなく満員になりそうなのでお知らせいたします!

 

Dotsコースとは、通学コースに面談12回が付加されたコースです。
面談は、1回1時間。
WEB会議室zoomを使って、月1ペースを目途に、受験生の都合の良い日に合わせて開催していきます。
面談の内容は、なんでもOK!
質問があれば質問を聞きますし、無い場合はこちらで提案をします。
ドッツコース.jpg

 

実はこのようにルールが無いところが、Dotsコースのポイントです。
要は、その時、その人に合わせたオーダーメイドなのです!

 

Dotsコースは、例年でいくと4月という早い時期に埋まりそうになるということはありませんでしたが、
今年は勢いがあります。
理由としては、「考えて解く問題が増えたこと」
「自分の力だけでは難しいと考える方が増えた事」
これらが挙げられると思われます。

 

これまでDotsコースの方や、他の受験生のことを見させていただいた中で、
発見した「自分の力だけではなかなか難しい攻略点」などが見えています。
これらの蓄積を生かしたサポートができるのは強みです。
また、実際にDotsコースで面談を受けられた方が既にレポートを記載してくださっています。
それも参考にしてみてください。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=4563712&id=80998746&comment_count=788

 

そして、気になる方はお早目に、個別にご相談ください^^
お問い合わせはこちら↓
http://eiyousi.net/contact/
※電話でも歓迎です^^
フリーダイヤル.jpg

 

2018年 3月 19日

Dotsコースチーム面談についてお知らせ

第32回・第33回Dotsコースの皆様に、今回の試験を生かしたチーム面談を企画しました!
3/26(月)3/27(火)21:00から1~2時間程度で行います。

チーム面談の目的は、勉強をした分、点数につなげる「勉強の質のUP」です。
なかでも、試験当日その瞬間にどう解いたのか?というところを分析し、
付けた知識を使って問題を解くというところを解析していきたいと思っています。

また、チームでやることに意味があると感じています。
前を向いて進むことが一番合格につながるということは、間違いありません。
この面談で、その進む威力をUPさせ、進む道を「点数につなげる道」にするための意識の持ち方を一緒に発見し、伝えたいと思っています。

このチーム面談に、第33回試験対策コースを、Dotsコースにすることを検討されている方も招待いたします!
ご希望の方は、こちらのフォームよりご連絡ください^^
お申込はこちら

Dotsコースとは?
・オーダーメイドの指導を受けたい
・ベストを尽くせるようにサポートしてほしい
・今回の受験を最後にしたい!何度も受験を繰り返したくない!
このような方にぴったりのコースです。
Dotsコースは15名限定です。

2017年 9月 28日

Dotsコースならではのサポートとは!?

カテゴリー Dotsコース

 

Dotsコースの締め切り・9/30まで!
http://eiyousi.net/?p=18250
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毎年、迷っているうちに期限を過ぎていた―
そういえば!もう締め切りが終わってしまっていたのね!
など、残念な声を聴きますので、もう一度お知らせをしておきますね♪

 

さて、Dotsコースで教えていて、「Dotsコースならではのサポート」と感じるのは、
1人ひとりと会話をしながら勉強を教えることができるからです。

 

何が分かっていないのか、分かっていないけど不安・・・問題が解けない。
そんな時は、まずこちらから数点質問をし、分かっていないところを洗い出します。
そうすると、「抜け」が明らかになり、「解決法」が早急に見出されます。

 

●抜け1:骨格が抜けているパターン
「それは、何者ですか?」「何のためにありますか?」という質問をして返ってこない場合は、骨格が抜けたまま細かい部分ばかりに目が行ってしまっているパターンです。
骨格を構築した上で、試験に出るような細かい部分を入れていくように導きます。
★質問例
・疫学研究って何ですか?
・食事摂取基準は、何のためにありますか?

 

●抜け2:認識不足パターン
間違っていないけれど、それだと認識不足で問題が解けないというパターン
★例
「バソプレシン=尿量を調節するホルモン」
間違えてはいないけれど、問題を解くには「尿量を減らす」側に調節するところまで入っていることがポイント

 

●抜け3:認識間違えパターン
その認識では間違っている、だから問題が解けないというパターン
それが自分の中での常識になっていれば、自分ではなかなか気づけないところなのです。

 

その他にも
・勉強が進まない→プライベートも配慮したオリジナルプラン作成
・これから模試です→筆跡分析も含めたより効果的なプラン作成
・勉強が分からない→考え方の構築
など、その人だけのセミナーをすることにより、出来ることが広がります。

 

迷っている方は、ご連絡くださいね^^↓
http://eiyousi.net/contact/

 

 

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