非会員様も参加可能!平成29年度ファンスタディセミナー発表!!

ファンスタディのセミナーは、学習はもちろんのこと、お昼ごはんお腹も満たされ、仲間作りも満たされる。頭もお腹も心も満たされるセミナーです!!

【お申し込みは各セミナーの日程をクリック!】
2017年6月
[2017/6/24(土)]
代謝マップ体感セミナー (東京)


[2017/6/25(日)]
代謝マップから学ぶ病気 (東京)


7月
[2017/7/8(土)]
代謝マップ体感セミナー (名古屋)


[2017/7/9(日)]
代謝マップから学ぶ病気 (名古屋)


[2017/7/15(土)]
ホルモンマスター (東京)


[2017/7/16(日)]
病気を考えて解くセミナー (東京)


[2017/7/29(土)]
代謝マップ体感セミナー (大阪)


[2017/7/30(日)]
代謝マップから学ぶ病気 (大阪)


8月
[2017/8/12(土)]
食事療法の数字が好きになるセミナー (東京)


[2017/8/13(日)]
検査値・診断基準の数字が好きになるセミナー (東京)


[2017/8/19(土)]
ホルモンマスター (名古屋)


[2017/8/20(日)]
病気を考えて解くセミナー (名古屋)


9
[2017/9/2(土)]
食事療法の数字が好きになるセミナー (大阪)


[2017/9/3(日)]
検査値・診断基準の数字が好きになるセミナー (大阪)


[2017/9/16(土)]
応用力試験が好きになるセミナー (東京)


[2017/9/17(日)]
栄養教育論が好きになるセミナー (東京)


10
[2017/10/14(土)]
応用力試験が好きになるセミナー (名古屋)


[2017/10/15(日)]
栄養教育論が好きになるセミナー (名古屋)


[2017/10/21(土)]
計算問題が好きになるセミナー (東京)


[2017/10/22(日)]
法律系問題を得意にするセミナー (東京)


11月
[2017/11/18(土)]
計算問題が好きになるセミナー (大阪)


[2017/11/19(日)]
法律系問題を得意にするセミナー (大阪)


12月
[2017/12/15(金)]
代謝マップ体感セミナー (東京)


[2017/12/16(土)]
代謝マップから学ぶ病気 (東京)


2018年1月
[2018/1/6(土)]
ホルモンマスター (東京)


[2018/1/7(日)]
病気を考えて解くセミナー (東京)


[2018/1/13(土)]
食事療法の数字が好きになるセミナー (東京)


[2018/1/14(日)]
検査値・診断基準の数字が好きになるセミナー (東京)


[2018/1/20(土)]
応用力試験が好きになるセミナー (東京)


[2018/1/21(日)]
栄養教育論が好きになるセミナー (東京)


[2018/1/27(土)]
計算問題が好きになるセミナー (東京)


[2018/1/28(日)]
法律系問題を得意にするセミナー (東京)


■時間
10:00~16:00(9:30から入室可能)
(12:00~13:00まで会場のお弁当を食べながらランチ会をします♪)

■場所
・東京
 KFC Hall & Rooms国際ファッションセンター
 http://www.tokyo-kfc.co.jp/sp/accessmap
・名古屋
 ウインクあいち
 http://www.winc-aichi.jp/access/ 
・大阪
 エル大阪
 http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html

■お申込み期限
定員になり次第締め切り
*昼食の準備の都合上、会場変更の連絡は1週間前までにお願いします。

■アフターフォロー面談サービスについて
セミナーに参加いただいた方限定で、ご希望の方にアフターフォロー面談サービスをご活用いただけます。価格等詳細は、会場にてお尋ねください。

■講師
ファンスタディ講師:萩野祐子先生、吉田順子先生

\各セミナーの特徴/

1.代謝マップ体感セミナー

‘解糖系、糖新生、クエン酸回路、電子伝達系、アミノ基転移反応、脂肪酸の合成、β酸化など’
日本地図の中で東京はどこ?と言われると頭の中で地図が浮かび東京をイメージできる。代謝マップを作成して学ぶことで、文字だけでなくイメージ、つながりで、考えて解けるようになります。

2.代謝マップから学ぶ病気

‘たんぱく質, エネルギー栄養障害 (PEM)、糖尿病、薬、肝硬変、クッシング症候群など’
「代謝マップ体感セミナ―」の姉妹セミナ―。代謝マップで学んだ「正常」が崩れた時、どう症状が出て、どう治療すればいいのか?暗記ではなく考えて解ける状態にします。

3.ホルモンマスター

‘下垂体前葉、バソプレシン、アルドステロン、エストロゲン、副甲状腺機能低下症など’
ホルモンってそんなに出題されているっけ?と思われた方。「それは何者か」を意識しながら学んでみてください。ホルモンはびっくりするくらい出題さられています。3つのポイントから学ぶことで、覚えること、それを使って考えて解くことを教えます。

4.病気を考えて解くセミナー

‘右心不全、左心不全、腎疾患、再生不良性貧血、Ⅰ型アレルギー、免疫系など’
免疫と聞くと、「私たちを守ってくれている」と感じます。ですがアレルギーと聞くと、敵です。でも免疫の誤作動がアレルギー。切り離して学ぶものではありません。病気を考えて解けるようにします!

5.食事療法の数字が好きになるセミナー

‘糖尿病、肝硬変、慢性腎臓病(CKD)、妊娠高血圧症候群などの食事療法基準など’
「肝疾患の人に、その数値の食事は、おかしいよね。なぜなら、こういう理由があるから。」数字を丸覚えしてその数字と適合しているかという視点で解くのではなく、普通はこうで、肝疾患の人はこのような機能が低下していて、だからおかしいと、その数字ではダメな理由を語れるようになる!丸暗記で解いていたことがいかに苦しくて実践的でないかを目の当たりにします。

6.検査値、診断基準の数字が好きになるセミナー

‘メタボの診断基準、ALT、AST、血中尿素窒素、MCVなどの検査項目と数値など’
「腎疾患になると、血清クレアチニン値は上がる。クレアチニンクリアランスは、下がる。」上がる、下がるだけで覚えるのは、ミスと隣り合わせ。上記であれば、そもそもクレアチニンが何なのか、腎臓の役割が何なのか、クレアチニンクリアランスとはなにを表現しているものなのか。これらを学び、「だからこの検査値を使う、だから病気になると数字が下がる。」と説明できるようになります。数字も闇雲に覚えるのではなく、必要なものを厳選して覚えます!

7.応用力問題が好きになるセミナーの日程など詳細

‘特定健康診査・特定保健指導の数値、サルモネラ、ボツリヌス菌などの食中毒など’
応用力試験が第30回試験から2倍の20問に増えました。長い問題文、状況設定によって変わってくる正解。じゃあ対策方法は?日々の基本的な学びの積み重ねです。セミナ―では2つのテーマに絞りつつ、広い応用力問題を「解く」という目線での学び、問題の読み方、広い方などを、特別動画付きでお伝えします!

8.栄養教育論が好きになるセミナー

‘ヘルスビリーフモデル、行動変容段階モデル、オペラント行動、影響評価など’
「肥満は病気のもと、だから食べるのを控えて運動を増やしましょう。」そんな正しいことを伝えただけで人が動くなら、世の中にこんなに生活習慣病は増えない。「人を動かす」必要がある。これは私たち管理栄養士の仕事。じゃあどうやったら人は行動するのか?人が行動したくなるには、どう働きかけたらいいのか?人間心理を学びます!

9.計算問題が好きになるセミナー

‘特異度、敏感度、オッズ比、コホート研究、罹患率、症例対照研究、ランダム化比較試験など’
数字をみると頭がパニックになる・・・そんなこと、言わないでください。だってあなたも数字に助けられている。にんじんが二割引き。「にんじんが安い」と言われるより、分かりやすいですよね。その数字が何の意味を成しているのか?理解した上で描くように計算問題を解く方法を学びます!

10.法律系問題を得意にするセミナー

‘健康増進法、栄養士法、厚生労働大臣、都道府県知事、大量調理施設衛生管理マニュアルなど’
法律系問題は、どんな問題が出題されるのか、大体決まっている。「誰がやるのか」「義務か、義務じゃないのか。」など。なのに間違えるのは、たくさん法律があるから・・・それを分析してまとめる?そんな技術と時間は並大抵ではない!受験生の時にやろうとして断念したことをセミナ―にしました!法律地図を描きながら学びます!




 

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