求人情報

2019年 2月 13日

大阪青山大学より、2名の助手の募集について

カテゴリー 求人情報

この度、ご縁があり、大阪青山大学(大阪府箕面市)より、2名の助手の募集について、ご案内させていただくことになりました!
【1】所属:健康栄養
◯任期
2019年4月~2020年3月(1年)
産休の方の代替え募集(非常勤助手)

◯仕事
学生実験、実習の助手
発注、支出報告含む
学生対応

◯資格
管理栄養士を持っていることが好ましい

【2】調理・製菓
◯任期
2019年4月~
(単年契約)

◯資格
管理栄養士や栄養士でなくてよい、むしろ調理や発注などができる方がよい。

興味のある方、ファンスタディがつなぎますので、こちらからご連絡ください^^
https://eiyousi.net/contact/

 

2019年 1月 10日

百貨店で健康測定会業務の求人など&インストラクター説明会について

カテゴリー 求人情報

今日は、コラボでの情報提供です^^
【東洋システムサイエンス×ファンスタディ】求人のお知らせです♪
急募!【名古屋市】特養での栄養士業務の求人(管理栄養士/正社員)
https://www.dieti.biz/recruit/2018/12/4204.html
栄養ケア・マネージメントに興味のある方、少人数なのでトライしやすいです。
急募!【名古屋市】特養での栄養士業務の求人(管理栄養士/正社員)
https://www.dieti.biz/recruit/2018/12/4112.html
雰囲気のいい施設ですよ!
【名古屋市】急募!百貨店で健康測定会業務の求人(管理栄養士/業務委託)
https://www.dieti.biz/recruit/2018/12/4115.html
変わったスポット業務にチャレンジしてみませんか?

 

【食アスリート協会×ファンスタディ】食アスリートジュニアインストラクター説明会のお知らせ♪
●内容
「養成講座では、どんなことを学べるの?」
「インストラクターになって活躍するには?」
「そもそも食事で結果って変わるの?」
「遠方で通えないんだけど・・・」
こんな疑問に、直接お応えする無料説明会。
資格の活かし方、インストラクターたちの活動内容、アスリートたちの変化など、いろんなお話を聞けるチャンスですよ。

●対象
スポーツと食に関わる仕事をしたいキャリアを活かしたい
どんな食事で結果が出せるのか知りたい
スポーツをする方
サポートする方
スポーツ飯に興味がある方
どなたでもご参加できます。

●日時
2019年1月13日(日)13:00~14:30
・ジュニアインストラクターの受講内容について
・資格取得後の活動展開
・質疑応答

●会場
食アスリート協会事務所
東京都新宿区舟町8-2石橋興業舟町ビル3F
地下鉄丸の内線 四谷三丁目駅2番出口 徒歩3分
*遠方の方へ、zoomでもご参加いただけます!

●担当講師
高橋藍シニアインストラクター
初代シュートボクシング フライ級王者として活躍、引退後は女性格闘技選手を中心にさまざまな食事のサポート活動を展開中。

気になる方は、こちらからお問い合わせください^^
http://s-a.or.jp/blog/contact/

 

2018年 11月 20日

平岡栄養士専門学校より

カテゴリー 求人情報

この度、ご縁があり、福岡県小郡市の平岡栄養士専門学校より、管理栄養士の募集について、ご案内させていただくことになりました!

●仕事の内容等
職種:管理栄養士(講師または助手/正社員)
仕事の内容:科目担当及び教務事務(パソコンによる事務処理)、助手からのスタートも可能です。
※栄養士、調理製菓のプロを目指す方のサポート。詳細はお問い合わせ下さい。
必要な経験等:栄養士または管理栄養士としての実務経験(3年以上)、パソコン(エクセルによる表計算)できる方
必要な免許・資格:管理栄養士免許、普通自動車免許(AT限定可)あれば尚可
年齢:不問
>>詳細はこちら
http://u0u0.net/NB5K

お仕事のご紹介は、管理栄養士として勤務中の平岡佳美先生にお願いしました。
早速、先生にお仕事の内容について、インタビューしてみました^^

Q.このお仕事の魅力は何ですか?
A.主に高校を卒業したての学生と接するので、気持ちがとても若返る職場だと思います。
彼らに管理栄養士の先輩として、指導していくことはとてもやりがいがあり、素晴らしい仕事です。
年度にもよりますが、高校を卒業したばかりの学生ではなく、社会人経験のある方、
20代、30代、40代、50代と幅広い年齢の方が入学されます。この方々からは、人生の先輩として教えられることも多く、非常に成長できる環境です。

いろんな年代の方との出会い、まさに宝ですね!

Q.学校が特に重点的に教育されている点はどこですか?
A.実習の授業に重きを置いています。
栄養士・管理栄養士の就職してからの最初の業務は調理の現場だからです。
本校学園長のお母様が、30年ほど前に入院されていたときの食事がとても不味く、
その経験を反面教師として、調理もできる栄養士の養成を目指そうと本校を開校しました。
平岡栄養士専門学校の学生は2年間で合計12日間、1日90分4コマ授業で大量調理実習(集団給食実習)を学びます。
1日の食数は250~300食で、これは大学や短大とは桁違いの食数と実習時間です。
だから、本校の学生は、委託給食などでのインターン授業でも、包丁の扱いに慣れていて、スムーズに調理の現場になじめるので、
実習先の方から「来年、うちに就職しない!?」とひっぱりだこです。
私も実習の巡回に行った時の学生の評価が良くて、はじめは驚きました。

就職後、すぐに戦力になる!とても嬉しい事ですね!

Q.管理栄養士の職場といえば1人職場が多いので心配です・・・
A.本校には管理栄養士・栄養士の職員が16人もいます。
業務上、学生関連や、問題やトラブルがあっても、他の教員と情報共有をして、方向性を確認して対応していくので、一人で悶々と悩みを抱えることがない職場です。

平岡先生自身、「私は知的障がい者の授産施設での勤務経験がありますが、
施設側と委託側にはさまれて、相談する相手がいなくて、大変なこともありました・・・」とのこと。
管理栄養士として現場で経験をお持ちな上での、教育現場!
活かされている点がたくさんありそうです^^

メルマガで求人を紹介させていただくにあたり、ハローワークのリンクを掲示しておりますが、
「本学園の業務、教育業に興味を持っていただいて、詳しく話を聞きたいという方がおられましたら、直接メール、電話にて対応させて頂きます。」という嬉しい声をいただきました!
より気軽に相談できること、ありがたいです^^
興味のある方、ファンスタディがつなぎますので、こちらからご連絡ください。
https://eiyousi.net/contact/

 

Next »