お知らせ

2020年 3月 30日

NEWガイドラインキーワードガイドプレゼント!

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第35回管理栄養士合格に向けて合格宣言をお待ちしています!

合格宣言をしてくださった方には、NEWガイドラインキーワードガイドプレゼント!(第2弾)

第34回管理栄養士試験からガイドラインが変わり、新しいキーワードが追加されました!
合格宣言をしていただいた方に、以下のキーワードを解説した資料をプレゼントします!
・利益相反
・がん登録、がんと就労
・保健機能食品の成分と機能
・食品の規格基準
・表示;識別表示、識別マーク
・動機付け面接
・在宅ケアと施設連携
・地域診断
・量的調査と質的調査の意義
・「健康な食事」の普及啓発
ぜひお気軽にファンスタディに合格宣言を送ってくださいね!
詳しくはこちら

ちなみに、ファンスタディ会員さまは、会員専用ページにある「新ガイドラインキーワード集」をご覧ください。
合計30ものキーワードガイドを記していますので、プレゼントのものよりお得です♪

2020年 3月 30日

4月6日から自己分析メールセミナー

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ファンスタディの無料メールセミナーで、4月6日から14日の間、自己分析メールセミナーをお届けします!
既にメルマガを読んでいる方は、そのまま解除しなければ届きますので、お手続きは不要です。
ぜひ、お友達にも教えてあげてくださいね♪
そして、勉強に限らず、何かを達成しようとする時には、自分を知ることが必要!
いろんな場面でご活用ください♪

購読手順
1.メルマガに登録
登録完了とともに自動返信メールが届きます。
2.以下のスケジュールでメールセミナーを18:00に配信します。
4/6:なぜプランが必要なのか?
4/7:なぜプランが苦手なのか?
4/8:ゴールとイベントを把握
4/9:勉強量と対策を把握
4/10:年間プランから1日プランに
4/11:ペースを把握し調整
4/12:私は短期集中型その落とし穴

※注意事項
・メールセミナーのバックナンバーは、有料会員限定で公開しています。
・info★eiyousi.net(★を@に変更)このアドレスの許可設定をお願いします。

2020年 3月 27日

第34回管理栄養士国家試験合格発表!

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3/27(金)本日第34回管理栄養士国家試験合格発表!
すぐに確認しましょう!
詳しくはこちら

勉強法と計画の立て方を学ぶ!
スタートWEBセミナー
すぐに受けたい!という方のために!3月28日枠を追加しました!
詳しくはこちら

第35回管理栄養士合格に向けて合格宣言をお待ちしています!
NEWガイドラインキーワードガイドプレゼント!(第2弾)
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合格された方へ
管理栄養士専用メルマガあります!
ぜひお読みください♪
詳しくはこちら
ファンスタディメルマガ部員が時事ネタをもとに記事を書いて発信しています♪

以下は、第34回試験合格の方が書いた記事です!

本日、皆さんにご紹介したい時事ネタはこちらです!

【うちの明太子はなくならない。】

なんともユニークなキャッチコピーで、明太子自動配送サービスの実用化へ向けたサービスを開始というニュースを紹介いたします。

「I(いつも)o(おいしい)T(とどく)」明太子
 ふくや、配送サービス導入へ

以下、産経新聞(2019.04.04)からの引用です。
https://www.sankei.com/region/news/190404/rgn1904040015-n1.html

—引用ここから—

辛子明太子の草分け「ふくや」(福岡市博多区)が、冷蔵庫の明太子の量を自動的に調べ、食べきる前に新たに配送するサービスを導入する。川原武浩社長は「明太子がいつの間にか無くなる悲劇が、日本中の家庭で起こっている。それを防ぎたい」と語った。
新サービスは、あらゆるものがインターネットにつながる「IoT」をもじり、「ふくやIoT(いつも・おいしい・とどく)」と名付けた。
鍵となるのは、重量センサーと通信機能を備えた専用の容器だ。ふくやの定番商品「味の明太子」(300グラム入り)が収まるサイズで、日々の消費量を計測し、送信する。ふくやは、データを基に今後の消費量を予測。無くなる前に届くよう、新たな明太子を発送する。

—引用ここまで—

「いつの間にか無くなる悲劇」と表現する川原社長のお言葉も「おもしろい!」と思いますが、私が注目したのは、日々の消費量を計測し、食べきる前に配送するという部分です。
インターネットを使用して定期購入するシステムはよくありますが、在庫が余ってしまい無駄を抱えてしまうことや、逆に不足してしまうことも。
明太子だけでなく、日常必需品でこのシステムが構築できれば、絶妙なタイミングでの自動配送、魅力的な話ですよね。

そして更に興味深く感じたのは、「モノ」を売る手段だけではなく、さらに消費情報を把握できる部分が「介護分野」にフィードバックできるのではと考えたからです。
日々消費していたはずのものがいつものペースで減っていかない。
この情報を共有できると、「安否確認」のツールとして大いに活用できると思うのです。
2050年には65歳以上1人を若者(20~64歳)ほぼ1人で支えるという肩車型の時代がもう目前まで迫ってきています。
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/kaigo_koureisha/chiiki-houkatsu/dl/link1-1.pdf

「お隣のおじいちゃん」に「斜め向かいのおばあちゃん、お向かいさんも…」と。
地域で見守ることにも限界が出てくるでしょう。
人手を補うために、デジタルツールの活用が進んでいけばいいなと思います。
その為には、私たちも様々な視点で物事を捉え、管理栄養士としての知識はもちろん、時代に必要とされていくだろうスキルを身につけていかなくてはと感じさせられました。
そして自身の老後のためにも、デジタルツールを使いこなせる「かっこいいおばあちゃん」を目指したいです。



合格は、スタート!
これから先も楽しんで一緒に成長していきましょう!

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