お弁当が教材に!フレイル予防につなげる健康支援型配食サービスとは

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健康支援型配食サービスとは、適切に栄養管理された日々の配食を教材にして、地域高齢者に共食の場を通じて健康づくりのための教育をすることで、閉じこもり予防、社会参加の促進、低栄養・フレイル予防につなげ、健康づくりにつなげていこうとするものです。
食事について心配事や困り事がある高齢者は多く、超高齢化社会においてニーズの高いものです。
厚生労働省の健康寿命延伸プランでは、健康支援型配食サービスの推進等の目標として、2022年度までに 25%の市区町村で展開することを目標としています。目標達成のためにはアクションが必要となります。

全国の管理栄養士・栄養士、その他関心のある方々に健康支援型配食サービスを認知いただき、各地域でできる活動を考え促進いただくため、オンラインセミナーを開催します。
健康支援型配食サービスは、withコロナでも地域高齢者の健康づくりにつなげることができ、afterコロナにおいても準備をしておきたい食環境づくりです。ぜひともご参加ください。

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