認定栄養ケア・ステーションファンスタディ

2019(令和元)年、日本栄養士会の認定を受け、認定栄養ケア・ステーション ファンスタディを設立しました。ファンスタディには全国各地の管理栄養士、栄養士の会員が約300名います。チームで仕事をすること、全国規模の発信を得意としています。

これまでの活動

・厚生労働省から委託を受け栄養ケア活動支援整備事業での健康支援型配食サービス活動
・毎週月曜日、桑原医院にて外来栄養食事指導
・講話(依頼者:明治安田生命、地域包括支援センター、食生活改善推進協議会、仙崎地区社協、家庭教育学級、宗頭文化センター「トマトの会」、Aコープ職員、長門青年会議所、長明塾、友愛塾、こども食堂立ち上げ、田中歯科、やまぐち応援プロジェクト、飲食店とコラボした食事付き講話)
・記事制作(依頼者:医歯薬出版・臨床栄養、Medical DOC、日本栄養士会、全国健康保険協会山口支部 広報誌、長門文化協会だより 第25号 「ふるさと発見」)
・レシピ制作(株式会社フジミツ、株式会社3in、株式会社EVAH、有限会社宇和島屋)
・料理教室(対象:シルバー人材センター、こども食堂運営者、親子、ジュニアリーダー)
・各種委員(健幸ながと21推進協議会・長門市総合計画審議会・ルネッサ長門評議員)
・商品開発(ながとラボ様より非常食)
・地域活性イベント(長門市コンベンション協会と「ながと串」)
・その他(自治体と地元健康企業によるイベント・健康のつどい)


ファンスタディを運営する(一社)管理栄養士地位向上協会は、日本栄養士会において、山口県初の認定栄養ケア・ステーションとして、認定されました!
これから全国の仲間の管理栄養士と、もっと幅広く活動し、皆様にその活動をシェアしたり教材に生かしたりを考えています!

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活動事例

日本栄養士会では、厚生労働省が推奨する地域包括ケアシステムの拡充に向けて、厚生労働省補助金事業として、管理栄養士・栄養士が主導する健康支援型配食サービス事業に取り組んでいます。 認定栄養ケアステーション ファンスタディでは、令和元年度、モデル事業として参画しました。 このたび、その様子をプロモーションビデオにしていただきました! 日本栄養士会ホームページで、ぜひ動画をご覧ください。 詳細はこちら

健康支援型配食サービス普及活動

商品開発

料理教室

セミナー・講話

地域活性化

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