2016年
1月
22日
管理栄養士さんも大歓迎!

代謝マップ体感セミナー2016IN東京
セミナーの参加は、当日まで受け付けています!
●食事療法の数字が好きになるセミナー
1月23日・萩野祐子先生・40名限定
http://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=4563712&id=78259837&comment_count=29
●検査値、診断基準の数字が好きになるセミナー
1月24日・吉田順子先生・40名限定
http://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=4563712&id=78259859&comment_count=3
https://eiyousi.net/price/
知識維持は、
遊びながら♪
分かりやすく言えば、
このメルマガを楽しんで♪
ということで♪
今週の日曜日。
アンバサダー会員さま全員の方に
1人ひとり違うメッセージを付け、
メールを送らせて頂きました!
そう、これは、
アンバサダー制度がはじまった
5月から企んでいたことでした。
それは・・・
「アンバサダーお申込みの時の
意気込みメールを
もう一度ご自身で見てもらうこと!」
5月頃といえば、
国家試験の合格発表があった頃。
特に合格をGETしたばかりのみなさんにとっては、
「知識維持しよう!」という気持ちが
最も高い時です。
管理栄養士に合格すれば
あなたは、一生管理栄養士。
知識維持しようという気持ちは、
一生でなければなりません。
その気持ちが、1月という今でも
同じように続いているか?
再確認してもらいたかったのです!
○年後に届く手紙とか、ありますよね?
イメージとしては、あんな感じです。
5月時点の自分自身と比べて
今の方が輝いているか?
そんな事を振り返ってもらいたいと思ったのです。
間違えてほしくないのは、
アンバサダー活動ができていないことを
責めるものでは無いということです。
もし、できていないとしたら、
それはファンスタディの魅力不足だと考えます。
これからも、楽しく知識維持できるように、
ファンスタディに磨きをかけること!
そして、会員さま1人ひとりにアプローチすること!
管理栄養士として、
あなたと一緒に成長していきたいから!!
励みます^^!!
2016年
1月
21日

茨城セミナー2015
●食事療法の数字が好きになるセミナー
1月23日・萩野祐子先生・40名限定
http://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=4563712&id=78259837&comment_count=29
●検査値、診断基準の数字が好きになるセミナー
1月24日・吉田順子先生・40名限定
http://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=4563712&id=78259859&comment_count=3
https://eiyousi.net/price/
ご存知の通り、
第30回国家試験から新しいガイドラインとなり、
応用力試験が2倍に増えます。
この傾向からも、食事療法セミナーで伝える
「暗記でなく考える解き方」がより重要になるとお伝えしました。
実はこれ、1月24日に行われる
検査値・診断基準セミナーにおいても
同じ事が言えます!
●検査値、診断基準の数字が好きになるセミナー
1月24日・吉田順子先生・40名限定
http://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=4563712&id=78259859&comment_count=3
【予習1時間目:検査値も!第30回から応用力問題が増えて予想できること】
応用力問題で出るような
検査値が羅列してある問題が
近年の国家試験では
増えたと思いませんか?
例え検査値を覚えていなくても
何の病気なのか分かれば
解ける問題もあります。
ですが、
だんだんと検査値が読めなければ
解けない問題が
増えてきたように思いますし、
これからも増えていくと予測できます。
なぜなら、新ガイドラインの議事録に
「単純に知識を個別の教科ごとに
習得したということを問うだけではなくて、
管理栄養士が実際に実務を行おうとするときに、
課題となるものについて、
それぞれ解決できるかどうかということを
問うことが望まれる」
このように、堂々と記載されているからです!
さて、検査値について、
こんな悩みは、ありませんか?
・この検査値は、何の臓器の検査項目なのかわからない
・その病気で、なぜそれを検査するのかわからない
・検査値の数字が下限から上限まであって
どちらを覚えたらいいのかわからない
・そもそも数字が覚えられない
明日のメルマガから
このお悩みの解決方法を
お伝えしていきます!
●検査値、診断基準の数字が好きになるセミナー
受講生からの生アンケートは、こちら
https://eiyousi.net/pdf/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%882014.09.14.pdf
●メルマガの続きがはやく知りたい、動画で見たい方はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=gjnO-GBPpFY
2016年
1月
21日
セミナーの参加は、当日まで受け付けています!

●食事療法の数字が好きになるセミナー
1月23日・萩野祐子先生・40名限定
http://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=4563712&id=78259837&comment_count=29
●検査値、診断基準の数字が好きになるセミナー
1月24日・吉田順子先生・40名限定
http://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=4563712&id=78259859&comment_count=3
https://eiyousi.net/price/
食事療法の数字が好きになるセミナーでは
「勘」ではなく「感覚」で解く方法を教えます!
感覚で解くとは?
●食事療法の数字が好きになるセミナー
1月23日・萩野祐子先生・40名限定
http://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=4563712&id=78259837&comment_count=29
【予習4時間目:感覚で解くとは?食事療法セミナー!】
みなさんは、
ご自身がたんぱく質を
1日どれくらい摂取しているのか。
ご存知でしょうか?
食事療法セミナーでは
たんぱく質摂取量を、
標準体重1kgあたり1gと覚えます。
それが私たち
「普通の人」の摂取量として覚えます。
では、国家試験で、
腎疾患の人の食事療法の問題。
それも透析寸前の
腎臓が悪化した人の問題が出題されたとしましょう。
「たんぱく質摂取量を、標準体重1kgあたり2.0gとする。」
このように問題が出ると
「違うな。」と、「感覚」で分かりますよね。
腎臓が病気。
ということは、腎臓に負担をかけたくない。
ということは、腎臓で排泄される尿素を増やしたくない。
ということは、尿素の元であるたんぱく質を制限する。
このように、
「考えること」
と、
「感覚」を付けてそれを「使う」ということ。
セミナーでは、必ず問題を解き
解説をして終わりではなく、
さらにその先の「使って考えて解く練習」をします。
・感覚をつけるために覚える数字は、具体的に何なのか。
・食事療法について「考える」とは、どういうことなのか。
・「覚えた感覚を使って考える練習をする」とは、どういうことなのか。
・食事療法の数字、覚えることが多くてうんざりしている!
当てはまる方は、
ぜひ、1月23日・食事療法の数字が好きになるセミナーに、
お越しくださいね!
●食事療法の数字が好きになるセミナー
受講生からの生アンケートは、こちら
https://eiyousi.net/pdf/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%882014.09.13.pdf