2015年
6月
24日
代謝マップ体感セミナーが
誕生したのは、
ちょうど二年前の今頃です。
このメルマガでも伝えたことがありますが
セミナーをするまでは
「1日のセミナーでいったい何ができるんだ?
それなら1人で1日集中して
テキストを進めた方がいいのでは?」
そう思っていました。
その考えを変えたのは、
ある会員さまとの電話でした。
その会員さまは
「先生、セミナーもしてください。」
と、言ってくださいました。
当時、1人で仕事をしていた私は、
目が回るように忙しく
「私が2人いたらねぇ~・・・」
とお返事しました。
すると、
「それでも、やってください!」
と・・・(笑)
その時、
セミナーというもの、
つまり、
仲間と集まって
1日集中して勉強するということは、
単なる「勉強」以外に、
意味のあるものなのかな?
と、考えました。
あの瞬間があったからこそ、
今のファンスタディのセミナーは、
「お腹も頭も心も満たされる」セミナーになり、
セミナーは、テキストをただ読むものでなく、
テキストでは伝えきれない
「裏ワザ」を伝えるものと、
きっちりと区別できているのです!
そのことを、
6月21日に
ご本人に伝えることができ、
感無量でした^^!
2015年
6月
24日
6月20日
代謝マップ体感セミナーIN茨城
http://ameblo.jp/ibaraki-kanrieiyousi/entry-12041315204.html
6月21日
代謝マップ体感セミナーIN東京
http://ameblo.jp/fun000157/entry-12041760522.html
盛り上がり
無事に終了しました!!
さて、代謝マップに学ぶ病気
予習がスタートです!
昨日の宿題、
「昨年のアンケートをみる。」
ご覧くださいましたでしょうか?
https://eiyousi.net/pdf/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%882014.07.20.pdf
まずは、セミナーに期待する。
これが一番必要で、
効果的ですので、
アンケート、ご覧くださいね!
今日は、
代謝マップに学ぶ病気で
一番に確認すること!
を、お伝えします。
それは、
「たくわえる、たくわえを使う」
例えば、
脂肪酸の生合成
つまり、「太る」は、
「たくわえる」
β酸化、
つまり「体脂肪を燃やす」は
「たくわえを使う」
全然違う、
真反対ですよね。
真反対なので、
簡単です。
解糖系や糖新生
他の反応においても、
「たくわえる」なのか。
「たくわえを使う」なのか。
きっちりと区別していきます。
それがわかっているだけで
解ける問題もかなり多いので、
まずはここから。
しっかりと理解していくということ
知っておいてくださいね^^
ちなみに、
代謝マップ体感セミナーでの
「たくわえる」「たくわえを使う」の問題。
出題数は、60問!
なんと、
代謝マップ体感セミナーで解く問題数の
おおよそ3分の1!!
「たくわえる」「たくわえを使う」は、
代謝マップ体感セミナーで
詳しく学びます!
代謝マップ体感セミナーと
代謝マップに学ぶ病気。
最強ペアで
必ず出る部分、
攻略していきましょう!
2015年
6月
23日
代謝マップ体感セミナーが
誕生したのは、
ちょうど二年前の今頃です。


私自身、
学生時代に
解糖系、クエン酸回路、電子伝達系だけでなく
糖新生、脂肪酸の合成、β参加
アミノ基転移反応、酸化的リン酸化
尿素回路・・・
これらすべてが
「つながっている!」と
分かった瞬間に、
腑に落ちました。
さらに
それが分かれば
糖尿病や肝疾患、腎疾患など
代謝の病気の部分も分かるようになり
本当に捨てなくてよかった!
そう思いました。
なので、
代謝マップ体感セミナーでは
「代謝の病気」も
学んでほしかったんです。
でも代謝マップを作成するためには
最低限必要な知識
・3つの栄養素のこと
・酵素のこと
・消化吸収のこと
これらも伝える必要があり
とうてい1日のセミナーで
代謝の病気まで伝えるのは無理だ!と
断念。
そして昨年
断念した部分が
「代謝マップに学ぶ病気」
生まれました。
代謝マップ体感セミナーで
伝えるはずだった
代謝マップに学ぶ病気。
これに参加することで
代謝マップ体感セミナーも
さらに生きてきます!
代謝マップ体感セミナーに参加される方は
その効果倍増を狙い
代謝マップに学ぶ病気にも
ぜひお越しくださいね^^
欲深く行きましょう~^^♪